ツーショットダイヤルで会える相手が見つかりました

4人目で全ての条件を満たす相手があらわれました

実際に利用するまではHな話をするだけの電話だと思っていました : 4人目で全ての条件を満たす相手があらわれました : 今までにトータルで8人の女性と会うことができています

もちろん、割り切りとは言ってもお互いに好みや条件があるので、一致しなければ見送ることになります。
自分の場合はお金のやり取りなしで会ってくれる人、自分より身長が低くて胸が大きめの子を選びたかったので、条件に合う相手が見つかるまで相手探しを続けました。
最初に繋がった人は会話自体は盛り上がりましたが、お金がほしいとのことだったのでお断りし、2人目の女性も同様の理由でお断りしました。
3人目の女性はお金なしで良いと言ってくれましたが、自分よりも10歳以上年上と判明したので見送ることにしたのです。
自分の中では緩めに条件を決めていたつもりでしたが、なかなか相手が見つからないのでどこか妥協しなければならないだろうかと思っていたのですが、なんと4人目で全ての条件を満たす相手があらわれました。
電話の相手が提示する条件もクリアしていたため、実際に会う約束を取りつけたのです。
初日に成功することができたので、思わずガッツポーズをしてしまうほど喜びました。
週末に会ってみましたがサクラではなく本当に電話した相手が来てくれましたし、トラブルになることなく割り切りの関係で終了することができたので良かったです。

NEWSの加藤シゲアキさんが吉川英治文学新人賞に選ばれました。
「オルタネート」という小説には、マッチングアプリが出てきますが、はるか昔のマッチングといえば、テレクラやツーショットダイヤルなんてものがありました。
97年の東スポの紙面の下部には懐かしのツーショットダイヤルの広告が載ってます pic.twitter.com/3c7UVTisw6

— 東スポUMAデスク (@tospo_UMA) March 2, 2021